講座・研修

 ※何らかの警報が発令された場合や県から事業の自粛勧告が出された場合、研修を延期または中止の可能性があります。このような場合は、こちらのホームページでご案内いたします。また、受講決定通知を受け取られた方には別途ご連絡いたします。

※令和4年度より次の研修は中止となりました
●福祉用具・住宅改修研修【基礎研修】・【福祉用具研修】
●住宅改修事業者研修(基礎編/応用編)~より安心・安全の住まい作りをめざして~
代替の研修は予定しておりませんので、ご了承ください。

 

講座名 内容 詳細 申込締切
開催日
①福祉用具体験講座Ⅰ
②福祉用具体験講座Ⅱ
高齢者疑似体験や車いす体験を通して、高齢者や障害者に対する理解を深めるとともに、福祉用具を実際に体験し、福祉用具への関心を高めます。さらに、利用者の目的や機能に合わせた福祉用具の活用方法ついて学びます。

  1. 対象:一般県民
  2. 対象:介護・看護職に従事する専門職及び学生

(内容例 ①②共通)

  • いろいろ福祉用具コース(2時間)
  • 高齢者疑似体験コース(1.5~2時間)
  • 車いす体験コース(1時間)
Ⅰ要項
Ⅱ要項
申込書
受講者名簿
案内チラシ
年間通じて、随時受付中
日程調整いたしますので、事前に電話でご連絡ください。
受講希望日の1か月前までにお申し込み下さい。

専門職のための研修

講座名 内容 詳細 申込締切
開催日
見守り・コミュニケーション介護ロボット研修 見守り系やコミュニケーション介護ロボットの導入を考えているが、種類が多くて分からない、どのようなロボットがあるのか実際に見てみたい、導入にあたり実際の導入効果を知りたいといった疑問や要望に応じ、講演や展示を通じて、介護ロボットの導入経緯・導入効果・利便性等を広く周知することを目的として開催します。

要項

  日程表

申込書

      未定
移乗支援機器活用推進研修 県内外の介護施設の職員を対象に、利用者の自立支援・介護者の腰部負担軽減を目的に、様々な移乗支援分野の福祉機器や介護ロボットを体験することにより移乗支援機器の効果的な導入につなげるステップとする。

要項

日程表

申込書

      未定
介護ロボット活用推進シリーズ研修 介護ロボットを効果的に導入するためのステップや、ポイントを理解することで、課題解決に必要な機器の選定等、円滑な介護ロボット導入及び活用につなげることを目的とし、これまで実施していた研修を3~5回のシリーズとして行うものとする。

要項

日程表

申込書

 

 

      未定
福祉用具プランナー研修 介護の現場等において適正な福祉用具の利用が促進されるよう、福祉用具の選定・適合についての知識を習得し、総合的な生活支援を行うための専門的知識を有する人材を育成します。 要項

別紙1

別紙2

日程表

申込書

実務経歴証明書

7/11(月)
【eラーニング】
8/8(月)~10/3(月)
【集合講習】
10/3(月)~11/18(金)
リフトリーダー養成研修 介護職員等の身体的負担の軽減や腰痛予防対策の推進を目的に、リフト等の福祉用具の導入・活用を図り、福祉施設等で指導的役割を担う人材を養成します。 要項

日程表

申込書①

申込書②

7/29(金)
【Aコース】
9/14(水)・9/15(木)
【Bコース】
9/14(水)・9/16(金)
新任職員指導者技術向上研修 在宅介護推進のために必要な福祉用具・住宅改修・介護技術等について、より専門的な知識・技術を習得し、介護技術の向上を図ります。
【排泄編】排泄についてのアセスメントから適切な排泄ケアを導き、介護を要する高齢者等の自立支援に資する研修です。
【排泄技術編】排泄のメカニズムと排泄障害や、適切な福祉用具及び排泄ケア用品の活用方法について学び、排泄ケアの技術向上を図る研修です。
【排泄編】

要項

日程表

申込書

課題様式

【排泄技術】

要項

日程表

申込書

課題様式

【排泄】
9/9(金)
【排泄
技術】
9/16(金)
【排泄編】
11/4(金)・11/5(土)
【排泄技術編】
10/14(金)
腰痛予防研修 介護職員の離職要因のひとつともなっている腰痛。福祉用具を適切に活用することで、利用者自身の自立を引き出し、介護職員の身体に負担の少ない介護技術を学びます。また、施設内職員の腰痛予防意識の定着を図ります。 要項

日程表

申込書

 

受付終了
【Aコース】
6/13(月)・6/14(火)
【Bコース】
6/27(月)・6/28(火)
腰痛予防対策取組み事例報告会 腰痛予防の取組みに関して、事例報告会や意見交換会をすることで、腰痛予防対策の普及・定着を図ります。 要項

日程表

申込書

      未定
腰痛予防対策介護研修 腰痛予防対策推進福祉施設において、研修生が施設における腰痛予防対策推進の実際を学び、自施設での腰痛予防対策の促進に繋げます。
・施設での組織的な取り組みについて理解します。
・利用者の能力を積極的に活用する介助方法を理解します。
・福祉用具を活用した基本的介助の知識・技術を習得します。
・利用者に合わせた介助方法の選択・介助技術を習得します。
要項

申込書

別紙2

様式1

様式2

      未定
腰痛予防フォローアップ研修 腰痛予防研修修了者が対象の研修です。
エビデンスに基づいた移動・移乗の介助技術を学びます。
要項

申込書

受付終了
6/15(火)
出前講座 介護実習・普及センターが主催する腰痛予防指導者育成研修講師や修了者を派遣し、実技演習を行うことにより、県内介護職員等の腰痛予防に対する理解や関心を深めます。

要項

申込書

報告書

評価票

 

7/25(月)
①8/25(木)
②9/22(木)
③9/29(木)
④10/20(木)
⑤11/24(木)
⑥12/1(木)
腰痛予防指導者育成研修 【基礎研修】
高齢者の自然な体の動きを理解し、施設利用者個々に対応できる介助技術とコーチングスキル等を用いたスタッフへの指導方法を学びます。         【フォローアップ研修】
基礎研修修了者の施設に出向き、指導者の指導場面に立ち会い、助言・支援します。
要項

別紙1

申込書

受付終了
◎基礎研修
【Aコース】
7/4(月)・7/12(火)・
7/26(火)・8/2(火)
【Bコース】
7/4(月)・7/11(月)・
7/25(月)・8/1(月)
◎フォローアップ研修
9/5(月)・9/6(火)
新任職員介護技術実践サポート研修 (旧 らくらく介護講座) 高齢者等の自立を支援するとともに、介護者の負担軽減を図るため、福祉用具を適切に活用し、安全・安楽に介護する方法について学ぶ。
●対象:福祉施設・事業所等に従事する職務経験3年未満の方
●内容:講義と実技で介護の基礎を学ぶ

  1. 嚥下・食事コース                     嚥下のしくみや食事時の適切な姿勢、食事介助の方法等について学びます。
  2. 口腔ケアコース
    口腔内観察のポイントや即実践できる口腔ケアの方法等について学びます。
  3. 排泄ケアコース
    排泄のしくみ、排泄用具の選び方と使い方、排泄ケアとオムツの着脱等について学びます。
  4. 移乗関連コース
    移乗・立ち上がりのしくみ、福祉用具を使った安全・安心・安楽な移乗方法について学びます。
要項

申込書

受付終了
①移乗関連コース
6/6(月)
②口腔ケアコース
6/21(火)
③排泄ケアコース
7/11(月)
④嚥下・食事コース
7/19(火)