人材確保に関する調査

本会では、民間の福祉・介護事業所における職員の需給状況等の実態を把握し、今後さらに高まる福祉人材確保ニーズへの対応策を検討するための基礎資料とすることを目的に、「民間福祉・介護事業所の人材確保に関する調査」を実施しています。

このたび、令和8年度の調査票(Excel形式)を掲載しましたので、以下からダウンロードいただき、回答へのご協力をお願いいたします。 【回答期日:10月30日(金)】

調査票のダウンロードはこちらをクリック!
↓↓↓

令和8年度民間福祉・介護事業所の人材確保に関する調査票ファイル(Excel形式)

 ※ 調査票をご入力いただく上での留意点

・「正規職員」とは「フルタイム勤務」の「雇用期限(終了日)のない職員」です。
・「非正規職員」とは、「雇用期限(終了日)のある職員」のことを言い、「臨時職員」や「契約職員」、「嘱託職員」のほか、「パートタイマー」、「アルバイト」も含みます。ただし、雇用期限(終了日)がなくとも、「嘱託職員」、「パートタイマー」、「アルバイト」として雇用している場合は「非正規職員」として入力してください。 

回答期日 10月30日(金)

※ご回答は、調査対象事業所ごとに作成をお願いいたします。
対象事業所は、以下からご確認いただけます。

令和8年度調査対象法人・事業所一覧

 なお、回答を送信される際は、ファイル名の最後に事業所名を記載し、下記メールアドレスまでお願いいたします。

 皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。


県内の福祉・介護事業所における労働の需給状況など福祉人材確保にかかる実態を把握するため、県内1,552カ所の民間福祉・介護事業所を対象に本調査を実施しました。
(回答 696事業所 回答率44.8%)
調査結果は、これからの福祉・介護サービスの担い手となる人材の確保と定着支援に向けた効果的な施策の立案に活かしてまいります!
ご回答に協力いただきました各法人・事業所の皆様に心から感謝申し上げます。

調査報告書をPDF形式で提供しています。

令和7年度 民間福祉・介護事業所の人材確保に関する調査(令和8年3月) ←こちらをクリック