介護のがんばりすと

超高齢社会の福祉職場で活躍する、未来の福祉リーダーを紹介します。

富山県福祉人材確保対策会議では、福祉・介護の現場でがんばっている中堅職員を掘り起こし、「介護のがんばりすと」として表彰・紹介することにより、職員のモチベーションの向上と、介護の仕事に対するプラスイメージの普及と社会的評価の向上を図っています。

「介護のがんばりすと」とは…
毎年、県内の民間社会福祉施設に推薦を依頼し、高齢者や障害者の介護業務に携わる職員で、下記の①~③の要件の全てを満たす方を表彰しています。
① 当該事業所に勤務して5年以上10年未満の職員で、新任職員等への指導・相談に携わっている方。
② 介護福祉士の国家資格を有する方。
③ 富山県福祉カレッジが実施する「中堅職員研修」、「チームリーダー研修」、「指導的職員研修」のいずれかを修了した方。(履修要件等は、見直す場合があります。)

富山県福祉人材確保対策会議(事務局:富山県社会福祉協議会 富山県健康・福祉人材センター)


啓発用小冊子 介護の中堅職員がんばりすとinとやま2017(表彰者28名)18.7MB

介護の中堅職員がんばりすとinとやま2016


啓発用小冊子 介護の中堅職員がんばりすとinとやま2016(表彰者28名)12.3MB

介護の中堅職員がんばりすとinとやま2016


啓発用小冊子 介護の中堅職員がんばりすとinとやま2015(表彰者26名)6.37MB

介護の中堅職員がんばりすとinとやま2015